学生コラムを更新しました!

 YESの現役学生スタッフによる「学生コラム」が今学期より再開。今回は、心理学を専攻する田中君と、キネシオロジー学を専攻する池田君のコラム内容について紹介していく。留学生活において、彼らがやりがいを見出すために取り組んでいることとは何なのか。2人の異なる視点から語られる、留学でのあるべき姿勢について注目していただきたい。


公開中!「今学期履修中の授業について」

 田中君が今回投稿したコラムでは、彼が現在履修している心理学と一般教養の授業内容について紹介されている。英語を母国語としない日本人学生にとっては、第二言語による授業を理解するのにも一苦労だ。そんな状況においても、彼らは工夫を凝らし、授業に対するやりがいや価値を見出しながら留学生活を送っている。田中君の場合は、どういった工夫のもと勉学に励んでいるのだろうか。彼が抱く今後の目標と、そこに対する取り組みに着眼しながら、コラムを読んでいただきたい。   続きはこちらからご覧ください。


今週公開!「有意義な留学生活を送るには」

 彼が担当するコラムでは、有意義な留学生活を送るための秘訣を紹介している。

 目標や夢をもって意気揚々とマーセッド大学に留学するも、なかなか行動に移すことが出来ずに、そのまま留学当初の熱意を喪失してしまうという学生を目の当たりにすることは少なくない。日本から離れ、自分の力で成長する機会を逃さないためには、どのような留学生活を送るべきなのか。彼の一つの目標であるトレーナーと関連付け、活躍している人の特徴を例に挙げながら、留学生活へのアドバイスを送る。

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 アメリカに留学してくる日本人学生の数は増加の一途をたどる。それぞれが掲げる留学の目的は違えど、充実した留学生活を送りたいと願う気持ちは誰しもが抱いているはずだ。今回紹介した2名のコラムからは、“自分らしさを保つこと”が充実した留学生活を送る鍵になり得るものだと感じた。彼らの留学生活を参考にし、自分に見合った留学先での過ごし方を探してみてはいかがだろうか。


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