武蔵野大学附属千代田高等学院とマーセッド大学が国際協力パートナーシップを締結

 

当協定では、アメリカ・日本の文化交流・国際教育の促進、並びに米国への留学を希望する生徒へのガイダンス、米国での研修プログラムの実施、優秀な教員の相互派遣等について合意が取り付けられ、今後、最新のテクノロジー、スポーツ留学を始め、4年制大学への編入プログラム、短期での実地研修プログラムなどの幅広い分野での及び相互交流を行います。

 

武蔵野大学附属千代田高等学院は、仏教・浄土真宗の教えを建学の精神として設立され、「叡知・温情・真実・健康・謙虚」を5つの学園のこころとして定め、宗教教育と国際理解教育を柱に発展。さらには個性を大切にし、互いを認め合い、共に生きるという「心の教育」を130年間、学校教育の軸としています。

 

 マーセッド大学は、近年、数多くの日本の高校・大学と協定を提携を実現しており、教育分野において、日米の懸け橋となることを目的としています。。また、世界に通用する真のグローバルな人材を育成するためのプログラムが実施しています。